2006年11月19日

インフルエンザ予防注射

先日予防注射を受けに行きましたが、以前一度だけハプニングがありました。かかりつけの病院に、予防接種を受けに行った時の事です。
いつものように診察室で問診した後に、看護士さんが注射してくれました。
く光る針。
上腕部にそのが、ゆっくりとづいていく・・・。
針がに触れた・・・。
高まる緊張、速まる鼓動・・・。
慎重にり込んでく・・・。
看護士さんが薬液をゆっくりと注入する・・・。
その瞬間・・・
パキュッexclamation×2
顔に何か液体が飛び散ってきた・・・。
(パ・・・、パキュ?
ん?いったい何が起きたと言うのだ?)
まんが好きは一瞬何が起きたのか理解出来なかった。
そこで、腕を見ることにした。
そこには、鈍く光る針だけが、恥ずかしそうにぶら下がっていた。
まんが好き(何をしているんだい?針君黒ハート
針(えへへへ・・・。)
尋ねても、照れているのかブラブラするばかり。シャイな奴だ。
看護士さんは私に言った。
「あははははっ!ビックリしたねぇ?何百本と注射打ってるけど、こんなの初めてだよ。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ねぇ?看護士さん・・・。僕もです。僕も初めてですよ?僕もビックリですよ?
注射打った瞬間に、針とポンプが外れるなんて・・・ね。あぁそれから、ポンプって言い方で合致してますか?危険な言い方では無いですか?
こんな事ってあるんですねぇ。
もちろん2本目打ちましたよ。えぇ。不本意でしたけどね。
無駄に2本分の痛みを頂きました。ご馳走様でした。おかげでインフルエンザになりませんでしたよ。
まぁ、その場はおもしろかったから良いですけどね。
posted by まんが好き at 06:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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